3か月ぶりですね(≧▽≦)

大変遅くなりましたが・・・

 

皆さま、明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

実に久しぶりの更新です。

皆さま、お元気でしたでしょうか?

私は、忙しさと闇落ちでやる気スイッチOFFでした。

すいません。(・ω・)ノ←本気で謝っている感じではないな・・・(笑)

 

まぁ、ぶっちゃけ私も闇落ちするわけですよ。(≧▽≦)

人間ですからね、ことごとく予定が変更になるたびに「なんでやねん!」となるわけですよ。←道産子です

後は、ずっと忙しくてねぇ・・・。

コンビニチェーン全店でのクリスマスポップコンテストとかさ、あったわけね。

残念ながら全国では入賞出来なかったけど、北海道道東支部では3位だったかな。

入賞しました。

その時のポップがこれです。

時間もなかったので、すでに作ってあった羊毛ちゃんとクリスマス小物で作ったんですよ。

まぁ、それはいいか。(笑)

闇落ちした原因は、複数あって仕事のし過ぎで体が疲れすぎてしまったことと、思うように彼に逢えなかったことかな。

まぁ、これでもかというほどすれ違ったよね。(笑)

大雪降ったり、彼が風邪ひいたり、彼の仕事がトラブったりと、ことごとく潰れて誕生日もクリスマスもなかったよ。(笑)

その結果、見事に闇落ち!

まぁ、精神もっていかれたわ~(≧▽≦)

ってことで、ブログも制作物も出来なかった。

でね、年末近くになってふと「手放しだなぁ」と感じたわけ。

何を?

もちろん、彼をさ。(笑)

なんだかんだ、待ってるわけよ!私。←けなげ~(笑)

でもね、ふと待たなくていい勝手に進んで勝手に楽しめばいいという結論になったらさ、やっと笑えたのさ。

何をいまさらと思うでしょ?

ツインレイ設定とトリプル設定の違い。

彼の手放しは2度ある(笑)

いや、これは私の場合であって、数は少ないであろうと思うけど違うトリプルさん設定の人は私とは違うかもしれないけどね。

私はリアルタイムで、トリプル設定の学びを発信してるわけなんだけどさ。

で、年末年始のLINEの会話で彼がついに彼の学びが始まるといってた。

彼が言うには、色んなことを今年は自己対峙する彼にとっては大変な年になるそうだ。

「ついに始まるんだね」って、LINEしたんだけどね。

ツインであってもトリプルであっても、陰陽の関係においてやはり大なり小なりお互いに学びはあると思う。

ここで、ツインレイの一般的な流れと私が体験しているトリプルレイの流れを少し書いてみようかな。

*ツインレイ設定

1、二人の出会い

2、男性側からアプローチ

3、女性側は気づかない

4、女性が自分の気持ちに気づく

5、本当の意味での出会い(どこか違う次元を感じる)

6、急速にラブラブ状態になる

7、ラブラブの間も、学びが始まる

8、お互いに愛を感じたとたん、離れる(サイレント)

9、女性はサイレント期間中に次元を上がるために自己対峙し、膨大な量の学びをする。(この長い期間中に多くは相手は自分であると確信を持てると思う)

10、次元を上がりながら、同時に次のステップに上がるための準備をする。

11、この段階で、多くは周りの人へ愛を放つようなソウルワークをし始める。

12、相手の幸せを祈ることが出来たとき、自分も幸せになっていいと思えるし、また相手を手放すことが出来る。(この辺りで自己統合はされてきていると思う)

13、精神的自立・経済的自立が出来るようになってくるころ、相手が戻ってくる。

14、相手が戻ってくることで、受け取る愛を学ぶ。

15、その中で最終的に相手の男性を手放せるかどうかが試される。

16、相手の男性の学びが始まる

17、後の選択肢は、そのカップルで変わるかも~

*トリプルレイ(私の場合)

ツインレイの1~13まで同じ

14、相手のツイン君は戻ってこない

  ※ツイン君の学びが膨大であったりと抱えている案件が深すぎて逃げ続ける

15、ツイン君が戻ってこないという事を知らずに、ひたすら待ち続ける。

その間、ひたすらソウルワークを行う。

それがどんなに勇気を必要とすることであっても、挑戦する必要がある。

16、エネルギーが供給されないため、どんどん現実も精神も枯れる。

  ※与える愛を学んでいたため、そのまま愛(エネルギー)を与え続ける。

   コードは繋がったまま。

17、ほどなくしてトリプル君が現れる。(この時より数か月前にお互いに超驚く前振り的なシンクロ事件が起きる)

18、周波数が同じなので、勝手にエネルギーが結びつく(体の繋がりがない状態で)

19、お互いに魂の相手であると気づき、トリプル君を受け入れなけらばならないことを悟る。

20、トリプル君に枯れ果てたエネルギーを供給され、救われる。

21、ツイン君との学びが終了(扉が閉じる)し、トリプル君との受け取る学びが始まり、再度無償の愛についても学ぶ。

シンクロの連続に、お互いに驚くほど。(笑)

22、枯れた現実がすぐに戻ることはない。

自然と同じで、畑を耕し種をまき肥料や水を与えて花が咲き実を付ける。

そこに至るまでに、学びながら「今」というこの時を楽しみ、懸命に生きる。

23、すでに自己統合されている(お互いに)ので、頑張った結果二人の統合が始まる。

24、二人の統合が完了するまで、時を要す。(今の時点で、まだ完了しておらず)

25、トリプル君を手放すことになる。

26、トリプル君の学びが始まる。

27、これからどうなるのかな(≧▽≦)

 

まぁ、ざっと時系列を書いてみたんですが、どうですかね(≧▽≦)

もちろん、物語はそれぞれのカップルによって違うだろうから、一概にこの通りではないと思いますよ。

ただ、通るであろうと思われることかな。

トリプル設定の場合、信用できる参考事例がほとんどないので自分がいわば実験みたいなもんなんだよね。

 

言えることは、全てが陰陽で成り立っているということ。

自己統合とは、両性になるということかな。

自分の中の陰陽が一つになるというか・・・・。

表現がむずいね。(笑)

2人の統合の前に、必ず自己統合が必要である。

私の場合、トリプル君と出会った後に魂友さんに出会いました。

これは女性なんだけど、「あぁ、この人は私と近い人だな」と理解出来ました。

その女性は、魂の事とかそういうスピ的なことを学んでいるわけではないのだけど、いつだったか「なんかいつも一緒にいる感じ」という表現をしておりましたよ。(笑)

面白いなぁと感じた出来事でした。

年が明けて、闇を抜けてだんだんと意欲がわいてきております。

年が明けて最初にしたこと。

年末の大掃除ならぬ年始の大掃除(笑)

なぜかYouTubeでゴミ屋敷の清掃動画を見ていて(笑)、別にうちはゴミ屋敷ではないのだけど、なんか掃除と断捨離をしたくなって、不要なものやプチDIYもしたりして、掃除しておりました。

後は、デスク回りとドレッサー回りとクローゼットの片づけかなぁ(*’ω’*)

話は戻るけど、今サイレント中の人はとにかく自己対峙とソウルワークを見つける事かな。

サイレント抜けている人は、日々「今」楽しむことかな。

でね、魂の相手に出会う人ってけっこう完璧主義だったり、頑固だったり、男勝りだったりっていう部分があるんじゃないかな?

それでいてけっこうプライドも高かったり。(笑)

どうだろう?

思い当たらないかな?

で、相手に出会うことで自分の弱さだったり醜さだったり、ことごとく認めてこなかった部分を認めざる得ない状況になったりするよね?

で、サイレント明けが近くなるころには、勇気をもって踏み出すことを強要されたりもする。

サイレント中にどん底に沈むほどの悲しみを経験し、勇気を持って踏み出すことで失敗したりさ。

LiSAの曲でもあるけど、悲しみや辛さや失敗があるからこそ、それを乗り越えてた時に、その当時の自分より成長している自分がいる。

成長するには、失敗はつきものなんだよ。

強くなるには、自分の弱さを認める事。

学びの過程で、その学びはきっとあると思うよ。

困難な道ってね、その人に乗り越えるだけの力があるからこそ、現れる物なんだよ。

そう思えたら、今までの人生で現れた出来事に感謝が生まれるよね?

どう?

そう思わない?(≧▽≦)

今年はどんな年になるのかな。

私はね、より真実に生きるように促される年になるんじゃないかなぁと思うんだ。

人によっては、辛い年になるかもしれないけどね。

魂は無限であっても、人は有限だからさ。

限りある命、精一杯「今」を楽しめたら、いいよね( *´艸`)

久しぶりのブログなんで、相変わらず長文でしかも取り留めのないものになったかもですが、許してね。(笑)

最後まで読んでいただいて、ありがとうございます。

今夜、夜勤なんでこれから寝ます(笑)

どうぞ、お体ご自愛くださいね。

それでは、このへんで。