月から太陽へ

こんばんは~(‘ω’)ノ

ただいま、月から太陽のステージに移行中の私です。(≧▽≦)

本日、合格をいただきました。

ありがたいわ~

私、頑張ったわ~

めっちゃ嬉しいんですけどぉ(≧▽≦)

彼曰く、「なりつつあるかな」と。

あっ、この「月のステージ」「太陽のステージ」は、私の見解ですよ。

他の方は、どのように言っているのかは、知らないの。

降りてきた言葉だからさ。

信じるも信じないも、自由でありますよ。(≧▽≦)

以前に、一度だけこのステージに触れていますが、今日はあれから学んだことを書いていこうかなって思いますよ。

************************************

今までのブログで、日々の気づきとか学んだことを書いてきました。

もちろん、重複している部分もあるけどね。

昨日のことなんだけど、ふとわかったことがあったの。

私の場合、トリプル設定だからそのつもりで読んでね。

トリプル設定の場合、ツインの彼と別離になってからトリプルが現れるんだけど、そのトリプルの彼との学びの途中でわかることは、「自分は闇であった」ということ。

ツインの姿は、まんま自分であったという事です。

そして様々な気づきや学びを得て、月のステージへ。

これは、現実がどうあれ全てにおいて楽しんでいることが出来る状態といえばいいかな。

仕事で疲れていたとしても、その体験が楽しいと思える自分がわかる状態。

もちろんプライベートでもだよ。

で、ふと昨日感じたことは

「ツインでは自分が闇であること学び、トリプルでは自分が光であったことを学ぶ」

「だから、私とトリプルの彼は光であり、その光を循環させている」ということ。

そしたら彼から太陽のスタンプが送られたの。

月のステージは、自分が闇であることを自分に赦すことができたことで、手放せる。

太陽のステージに上がるとき、自分が光であったことを自分に赦すことが出来ることが必要かな。

自分の中に太陽があったことを、自分に赦すことで手放せる。

あと、月のステージでは、放つ愛の範囲は自分の周りというか狭いかも。

太陽のステージは、より広範囲かな。

太陽のように光を隅々まで届ける。

その太陽の光は、人によっては暖かく優しいと感じる人もいれば、暑くて苦しいと感じる人いる。

そして、灼熱で焼き尽くされる人もいるかもしれない。

それでいいと感じます。

ふと、太陽のステージとはまさにツインレイとなること。

意味がわかるかな?

魂としてのツインレイだけでなく、人間としてのツインレイ。

ツインレイとは双子の光。

それは魂レベルの話だよね?

その双子の光である魂は、太陽のステージでは人間として双子の光である。

私たち(私とトリプルの彼)は、双子の太陽ということがわかった。

ツイン設定の方は、二人で双子の光までなる必要があるという事になるのかな。

と、感じたんですよ。

スゲーな私。(笑)

余談ですが、私ねこの間準夜勤の仕事が終わってオーナーといろんなことを話してから帰るんですが、朝方になってからふと模様替えをしたんですね。

で、土曜日に仕事場でもオーナーともう一人のクルーさんが事務所内の模様替え及び大掃除をして、私は厨房の換気扇フードや周りの壁の油汚れを自前のハンディースチームを使って掃除していました。

今日の休みは家の大掃除をやりたくなって、普段できていなかった箇所の掃除をしていたの。

ふと、現実が動く前またはステージが変化するときって、掃除したくなるのかもって。(笑)

断捨離もそうだと思う。

いわば不要なものを片付ける。

もし、ふと断捨離や大掃除したくなったら、迷わずやってみてね。

前兆かもしれないよ(笑)

今日は、この辺にしますね。

疲れたし眠くなったし。(笑)

今日も読んでいただいて、ありがとうございます。

では、おやすみなさい。