自己との向き合い方

こんばんは。

昨日今日と2日かけて、来週から始まる2週間限定のポップを作成していましたよ。(*^▽^*)

皆さん、アポロチョコって知ってると思うんだけど、アポロと言えば人類が初めて月面着陸を成功させたやつね。

で、アポロって調べてみたら太陽神のアポローンからきてるらしいんだけど、その太陽神であるアポローンから名付けたロケットが月に着陸するってのも、なんだかツインレイの関係みたいだよね。(笑)

で、その月面着陸から50年になる記念に発売される新しいアポロチョコのポップを作成したの。

この月面着陸した年って、私が生まれた年なんだよ。

面白い偶然でしょ?(笑)

で、作ったのがこれ↓

Pov-Rayというプログラムを使って宇宙空間と地球を作って、月とアポロチョコは羊毛フェルトで作って、宇宙飛行士はプラバンで作ってみたよ。

それを結束バンドでくっつけてみたの。(笑)

楽しかった~(≧▽≦)

来週、オーナーがこれを使って売り場を作るはず♪

まぁ、近況はこんな感じかな。

 

では、タイトルの件について。(笑)

最近の私のブログを訪れる方が読んで下さっているブログ記事の内容を見てみると、チャクラの記事なんかを読んでいるのも見て、ツインレイと思われる人に出逢って間もない方とかサイレントに入って間もない方なのかなって感じます。

で、ブログを読み漁ることで、どんなヒントがあるのか、それによってどう自分は向き合っていけばいいのかと思っているんじゃないかなって。

出逢って間もない頃は、愛しくてたまらない反面、「なんで・どうして」という事もあるかと思うんですよね。

で、自然と自分と向き合うように促されると思うんです。

ただ、ここで自分から逃げると、いつまでたっても「なんで・どうして」と思うことから逃れられないのね。

一つ一つ、「なんで・どうして」と思う事をクリアしていかないとならないの。

これが、学びとなるんですよ。

で、その「なんで・どうして」の事柄について、きっと内観をすることで思い浮かぶと思うの。

ただ、その事を相手に伝える事に、とても恐怖を感じるんじゃないかなって思うのね。

当時の私が、そうだったから。

一番言いたくない事だった出来事は、私にとって墓場まで持って行くつもりの出来事だったんだ。

でも、相手は一番言いたくない事をつついてくるんですよね。

もうね、とっても悩んだよ。

号泣しながら悩んで悩んで、辿り着いたのは「もう、これでお終りになっても伝えよう」だった。

で、当時(ツインの彼ね)LINEで伝えました。

号泣しながら、丁寧に長いLINEを送りました。

ツインの彼は、ショックを受けたけどわかってくれました。

私ね、ツインの彼に聞いてみたの。

「私が隠していることって、わかるの?」って。

そしたら、「内容までは、わからないけど何かを隠している事はわかっていた」と。

ツインレイの関係だと、相手は自分の情報が分かったり、映像で見えたりする。

ツインの彼は、私の映像を白黒で見えていたようです。

因みにトリプルの彼は、カラーで見えるらしいよ。(笑)

私のやり方はね、もちろん相手の言葉や行動を見て、己を見るというやり方だけど、そのやり方で分かった事は、相手に常に伝えてました。

ツインの彼は、きっと「何言ってんだか、わかんね~」状態だったと思うんです。(笑)

でも、伝えてました。

それは今も同じで、ふと思ったことや腑に落ちた事は、トリプルの彼に伝えてます。

ツインの彼は、訳が分かんない事にはスルーだったけど、トリプルの彼は伝えた言葉に対して「OK」だったり、「なるほど」だったりとコメントをくれますがね。

私ね、伝える事って必要だと思うんだよ。

相手を見て自分の中にある闇を受け入れて、その闇を相手に伝える。

ツインレイって、自分だからそこに隠し事をする必要がないのね。

だから、開示する必要があるのではないかと思うんですよ。

ただ、自分が隠しておきたい事って、「こんな事を言ったら、相手は自分から離れるんじゃないか」という恐れが浮上してくると思います。

だから、隠すわけでしょ?

普通の恋愛であれば、隠しても相手は気付かないでしょ?

でも、ツインレイの関係であればそうはいかない。

その隠したい闇を開示しても、愛は失う事がないということを学ぶためでもあるかと思います。

ただ、相手に伝える事を推奨しておりますが、あくまでも自己責任の元で行ってくださいね。

ツインレイの関係において、どんなことを伝えても相手は受け止めてくれるんです。

だってね、自分だから。

その自分に対して、何も隠す必要はないのですよ。

それを教えてくれる相手なんです。

相手は自分であるという事は、自分の真鏡なんです。

自分をそのまま映している存在なんです。

それを受け入れる作業を、長い月日をかけて行っていくんです。

その繰り返しが、「愛は失わない」とわかるんです。

それが腑に落ちる事で、相手への執着が手放せると思いますよ。

相手を追うという事は、愛に執着があるんですね。

「愛を失う」という危機感から、余計に執着してしまうんです。

「愛」を追うと、「愛」は逃げます。

なので、最初から執着を手放そうとしても、それは無理だろうと思いますよ。

「手放さなければ」と思えば思うほど、それは執着している状態だと思います。

何事も、学びから得る事で執着は抜けていきますよ。

それは、その人それぞれのタイミングで、「愛は失わない」と腑に落ちるでしょう。

その為に、自己との向き合いが必要となっています。

今回は、私の自己との向き合い方を書きましたが、やり方は人それぞれであると思います。

あくまでも、参考までに書きました。(*^▽^*)

成長ってね、痛みを伴うから成長出来る。

痛みの向こうに、「あぁ、そうだったのか」ってわかるんですね。

だから、その痛みから逃げていては、「あぁ、そうだったのか」が、いつまでたっても腑に落ちないんです。

と、私は思いますよ。(*^▽^*)

知識と実際に腑に落ちるでは、違うんですよ。

腑に落ちるには、体験しないと腑に落ちないんです。

今日も、こんな時間になっちゃった。(笑)

「こんばんは」から始まって、おはようございますだね。(笑)

今日も読んで頂いて、ありがとうございます。

それでは、この辺で。