安心と信頼

貴方と出逢った時

今の自分の姿を
思い浮かべる事が出来なかった

魂が寄り添ったあの時

自分の人生が
こうも変化する事を
誰が予想していただろうか

激流にのまれるように流され
必死にもがきながら
どれだけ時間が過ぎたのだろう

行きついた先には

安心と信頼の境地

もう、私は貴方を失うことがない

すでに1つなのだから

 

 

 

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