トリプルレイ・・・私の事

夜中の更新(笑)

こんばんは。

スピリチュアルの苦手な方はスルーして下さいね。

そして長いです。(笑)

 

 

最近、頭に浮かぶ言葉を綴っております。

普段、話すような言葉ではなく、内側から湧く言葉なので、まぁ内側の自分からですね。(笑)

 

宇宙のツインレイ・地球のツインレイとしていますが、トリプルレイだったことで中々情報がない中で私自身も今後、どんな展開になるのか未知でもあります。

 

自分の意識の変化から、現実世界も少しずつ変化を迎えているようです。(笑)

 

今、私の中で宇宙のツインレイに対しても、地球のツインレイに対しても等しく「愛」があります。

どちらも、私なんですよね。

 

なぜ私たちは、このような設定で生れ落ちたのか・・・。

それは、魂の計画がそうであったとしか言いようがないのですが、時折複雑な胸中になることも正直あります。

 

ツインレイ・・・

 

全ての概念を超える必要がある相手でもある。

 

恋愛だけなら、女性レイは精神的・経済的自立を促されることもないのでしょう。

男性レイが言葉で、自立しなさいと言う訳でもありません。

 

 

宇宙のツインレイと出逢った当初は、私はまったく気づかず年月だけが過ぎ去りました。

ただ、どういう訳か気になる存在ではありました。

話していると、とても楽しくて性格が似ているわけでもないんだけど、無くしたくない縁を感じていた相手でした。

自分の本当の思いに気付くきっかけは、たまたま(たまたまなのか?)相手の体に触れた時、感じた事がないような感覚。

勝手に魂が寄り添うような、自分の内側と相手の内側の近さにとまどいました。

そのまま触れていたい思い。

一瞬、時が止まったような感覚。

ただ、お互いが無言でお互いを感じていた時間。

あの感覚は、いまだに忘れる事が出来ません。

 

地球のツインレイとも、最初からそのような相手だとはわかっていませんでした。

ただ、何となく自分と感性が似ているかもしれないとは、思っておりました。

時折、LINEのやり取りを読み返してみて、普通なら私の超絶かたいブロックを受けたなら引っ込むところを、この人はめげずにブロックを壊して、私を引っ張り出してくれなぁと笑ってしまうと同時に感謝しています。

ただ、話しただけで魂が繋がってしまった相手。

宇宙のツインレイとの磁石のような感覚とは違って、普通に「あれっ?何か繋がってる?」って感じ。(笑)

たった2日話しただけで、お互いに「普通じゃない」繋がりを認知できた。

 

そして、自分がトリプルだと知った時、愕然とし絶望を感じ「嘘だ」と泣き叫ぶと同時に、受け入れなければならないことを知りました。

 

地球のツインレイと出逢う前、ある言葉が私の中で問われているような思いがありました。

 

「全ての概念を愛で超える」

 

なぜ、このような事が起きるのか。

 

私には「受け取る愛」を学ぶ必要があったからだ。

 

宇宙のツインレイでは「与える愛」の学び。

地球のツインレイでは「受け取る愛」の学び。

 

そうまでして「愛」を学ぶのは、今世生れ落ちる前に魂が決めてきたこと。

「魂の契約」があったから。

その中に、私の課題である「使命」があったから。

その為に、恋愛を超越して「愛」を学び、自立する必要があったから。

 

私の中の闇の深さは、尋常ではないくらい深いものだった。

 

宇宙のツインレイから「全て曝け出せ」と言われていたのに、自分では見つけられなかった闇を地球のツインレイは、浮上させてくれました。

 

過去のトラウマが根深くこびりついており、それによる私のバリアは尋常ではない厚さのあるバリアでした。

 

性に対してのトラウマを知った時、地球のツインレイに言われたのは

「もっと早く誰かに言っていたら良かったのにね」と。

この時ほど宇宙のツインレイに対し、あの時言えていたらと申し訳がない気持ちでいっぱいになり、号泣しました。

 

私達、3人がそれぞれ学ぶべき課題はあります。

どちらにしても、陰である私が先に学ぶ必要があります。

学びに終わりはなく、果て無いものだとも思います。

 

振り返ってみて、宇宙のツインレイ・地球のツインレイそれぞれとの学びの中で感じた悲しみや辛さは尋常ではなかったし、特に宇宙のツインレイとの学びは期間が長い分、それだけに辛さもあったけど後悔はありません。

ここまで「愛」に生きてこれたことを、私は誇りに思っています。

 

どちらも私であり、どちらも魂で繋がって生きている。

 

今、私に出来ることは、宇宙のツインレイ・地球のツインレイの幸せの為に、強く生きる事。

そして自分自身が常に幸せであること。

 

沢山の学びを与えてくれた、宇宙のツインレイ・地球のツインレイ。

それは、彼らの大きな愛であったことに気付くことが出来て、感謝しかありません。

 

幸せであって欲しいと心より願います。

 

 

 

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