愛を向ける先 ”追記”

こんばんは。

スピリチュアルの苦手な方はスルーして下さいね。

 

先に書きます。

私、文才がないのでテーマを決めて書こうと思っても、結局脱線してしまうので日々思ったことを、そのまま書いていこうと思います。

それで、言葉を注意して書こうと思えば書けるのだけど、それだと私らしさがなくなるのかなって思ったりもして、カッコよく説得力ある言葉を選ぶことを諦めました。(笑)

(私はポンコツな私を許します)

なので、ご了承くださいませ。

 

 

 

昨日の記事で、書いた内容↓

愛を向ける先

 

これは、自戒も込めて書きました。

全てとは言いませんが、女性レイの多くは性に関してのトラブルやトラウマを何かしら抱えていると思うんです。

後、集団意識も知らずに植え付けられている場合もあります。

 

S e xに関して、恥ずかしいとか汚らわしいとかOpenにしてはいけないとか・・・。

 

何も大っぴらにすることもないけど、ツインレイとの関係で(ツインレイでなくても)パートナーシップを学ぶことは、大切な事。

そこなくして進むことは困難だと、私は身をもって知りました。

 

ツインレイに出逢う(真の意味で)と、思考よりも先に魂が勝手に寄り添うような感覚を覚えます。

体より、内側の何かが引き付けられるような感覚。

まるで磁石のように・・・。

この感覚は、宇宙のツインレイとの出逢いでありました。

これがきっと、プチ覚醒なんでしょうね。

それまで私の中では、その彼とは知り合ってから長かったですが、ある時目覚めてしまったんでしょうね。

男性レイは最初から気付いているようですが、女性レイは気付くまで時間がかかるようです。

 

地球のツインレイとの出逢いは、またちょっと違っていまして、お互いが霊性が高い状態で出逢うため恋愛を超越した感じで、話しただけでエネルギーで繋がり、お互いが尋常ではない繋がりに気付きます。

それゆえ展開が早すぎて思考が追い付かなかったんですが、今はお互いが愛し愛されている事を理解しています。

 

ちょっと脱線しました。(笑)

 

 

女性レイの皆さんは、こと性についてどういうイメージを持たれているのかな。

特に、女性の1人エッチに関して。

私は、恥ずかしいものとか、女性がするなんて嫌らしいものだと思っていました。

だから、ツインレイに出逢う前にお付き合いをした男性からは、

「したことあるの?」と聞かれても、「あるよ」と答えたことはありません。

その行為は恥ずべきものと思っていたから。

思いっきり外側の意識でした。

「いやらしい女」と思われたくなかった。(笑)

 

でもね、S e xはもちろんのこと、女性の1人エッチも大事な事なんですよ。

 

ツインレイと出逢うことで、ある程度ステップを進むと相手の男性レイは自分だとはっきりと認識できます。

その時、初めて男性レイへの愛と同様、自分の事を愛している事に気が付くんです。

 

今まで、自分の事を愛しているなんて認識すらなかったわけだから、気付いた時は衝撃と至福で包まれます。

 

気付いたら、そこから自分を愛する事を始めます。

自分を愛することは、男性レイを愛する事と同じだからです。

 

男性レイを愛するように、自分を愛する。

 

その自分を愛することをダイレクトにするのは、1人エッチ。

1人エッチは、自分の本音・本望を知るためにも必要な事。

そして、ステップが進むと自立がテーマになってくる。

自立をするのに必要なのは、第1・第2チャクラが整っていないと難しい。

第1・第2チャクラは、女性器や子宮のあたりです。

 

自分を愛する行為は、恥ずかしい事ではない。

快楽を知るには、自分の畑をよく耕すことも必要。

 

1人のS e xも、2人のS e xも、愛に基づいた行為。

性は聖なるもの。

その聖による快楽を味わうためにも、女性は自分を愛して欲しいと思います。

 

 

 

 

 

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