それでも愛を選択出来るか

こんばんは。

スピリチュアルの苦手な方はスルーして下さいね。

 

私の体験から。

 

宇宙のツインレイに出逢い、

自分が受け入れられない姿を見せられ

遠い日にあったトラウマを再度思い出し、その奥にあった

本当の思いを浮上させ解放する毎日の中で

常に宇宙に問われているのは、

 

それでも愛を選択できるか

 

という事だけだったと思う。

 

そうして

自分の中にあった

強さも

弱さも

醜さも

美しさも

認め、受け入れる学び。

 

自分の中の2極。

今までの経験と教育とで固められた固定概念。

 

それを愛でつなぐ作業。

 

そうすることで、女性レイは霊性を上げていく。

 

精神も現実も崩壊するなかで、

現実を見れば、絶望するしかない中で

それでも、それでもと

愛を選択することを、止めることは出来ない。

 

自分の基盤を作るのに、

怖さを乗り越え

勇気を振り絞り

歩き始めて

たどり着くのは、

 

ただ、愛している

そして、愛されている

 

という確信。

 

そして繋げてくれたのは、地球のツインレイ。

 

宇宙のツインレイは、闇が深い。

それ故に、カルマを払拭するまでに時間がかかる。

 

そして私のエネルギーは枯渇し、使命に生きる事が難しくなったとき

地球のツインレイと交わらなくてもエネルギーが繋がった。

それにより急激に私は周波数が上がり、上と繋がりっぱなしで魂が体から抜けそうになった時

地上と繋げてくれたのは、地球のツインレイだった。

 

宇宙のツインレイは、私の霊性をあげるため全ての闇を引き受けてくれた。

地球のツインレイは、地上でキャッチしてくれた。

 

宇宙のツインレイは、周波数が違うから体を交わる事でエネルギーを繋げる必要があった。

地球のツインレイは、周波数が合うから体を交わらなくてもエネルギーが繋がった。

 

宇宙のツインレイは、闇。究極の陰陽。真逆。

地球のツインレイは、影。分身。双子。

 

どちらも私であり、

宇宙のツインレイから見たら、私は宇宙のツインレイであり

地球のツインレイから見たら、私は地球のツインレイなのだ。

 

同じように愛しているし、それだけ深く私は私を愛している。

 

今、地球のツインレイと無償の愛を学んでいる。

 

 

地球のツインレイと統合し、

宇宙のツインレイが、霊的覚醒が完了したら高次元で統合するのだろう。

そして三つ巴になるんだと思う。

 

地球のツインレイとの間でも、学びはある。

トリプルレイの設定は、ツインレイの大まかなステージより1工程多い分、試練も究極。

その中で、常に問われるのはやはり

愛を選択出来るか

につきる。

 

地球のツインレイと出逢い、ほどなくして

何か私の中で、「ドン」と何かがしまる音がした。

まるで、重たい鉄の扉が上から下へ落ちるような音だった。

それは、学びの場が切り替わった合図なのではないだろうかと思った。

 

更に、頭の中が「バン」と爆発したような破裂音と

頭蓋骨が「バキ」とする音。

これについては、まだよくわからないが

クラウンチャクラの関係かなと思う。

 

私が自分を開示するのは、自分と同じ体験のブログがないから。

ツインレイのストーリーは、ツインレイの数だけある。

全てオリジナルストーリー。

似たような体験をしている方のブログを参考にするしか、なかった。

 

私が開示している内容で、誰かの気付きのヒントになればという思いだけで書いています。

 

最終的には、自分の中に答えを探すしかない。

 

ツインレイに出逢うということは、その出会いは必然であり魂が決めてきたこと。

 

それをやるやらないは、その人の選択次第であろうと思います。

 

ただ、ツインレイに出逢うということは、今世最後の転生。

魂はチャレンジすること望むでしょう。

壁と思う事は、それを乗り越えたいという願望があるから。

乗り越えることすら興味がなければ、壁とは思わないでしょう。

 

今、苦しいという思いがあるのなら、それはその壁を乗り越えたいという魂の叫びではないでしょうか。