profile詳細

 

北海道の釧路管内にある白糠町で、両親共に紳士服の仕立てをする職人に元に、3日に及ぶ難産の末、仮死状態で生まれる。

 

1歳半のころ、父が脳軟化症により倒れ、体の弱い母が生計をたてていた為、厳しい生活の中で元気に育つ。

人一倍苦労をしてきた母の元に育ち、女性とはという理念があったが、ことごとく打ち破るような娘だった。

 

中学でのいじめ、先輩からのいびり、高校生の時に性に対しての無知から男子に恥をかかせられる。

専門学生のころに初めてお付き合いをした男性から、女性器について自分を全否定されるような発言を聞き、瞬殺で意識の底辺にしまい込み、トラウマとなる。(トラウマだったことさえ、わからなくさせた)

思春期に体験したいじめが原因で、極度の人見知りとなり自分の殻を厚くさせて防御するようになる。

学生のころに、歩道橋の一番上から頭から真っ逆さまに階段と体が並行して落ちていくとき、咄嗟に一歩が出て無事に着地するという奇跡的な体験をする。

帝王切開による出産をし、麻酔が切れかけた時に大出血し、遠のく意識の中で死を覚悟したが大量の輸血により意識が戻る。

夫の女性問題とその間に生まれた子の認知・金銭問題などの理由により離婚。

一人息子である子供は、度重なる発作からてんかんと知り重度の知的障害であることが発覚。

身体的にも障害があり、絶望しながらも受け入れ、少しずつ成長する息子を見守りながら夜勤のパート勤めを開始する。

その後に、何人かお付き合いをした後に知り合った男性と結婚。

その男性とのパートナーシップの学びの中で、自分の中にある何かが芽生えてくる。

ある時、今までの自分は他人目線で見た自分を演じていることに気付く。

その後、以前から知り合いだった男性の本当の気持ちを知り、そして自分の気持ちにも気付き後に宇宙のツインレイだったと知る。

泥沼の離婚をし、後々夫に対して深く傷つけてしまったという罪悪感を払拭するまで時間を要したが全ては学びだったと知り感謝と共に昇華する事が出来た。

その後、宇宙のツインレイとはサイレントとなり、学びを繰り返しながら自分の闇を昇華し言葉を交わすようになったが、促されるように仕事をやめ前からやってみたかったハンドメイドのがま口shopを立ち上げると同時に、別離へ。

この間、霊性が上がり丹光や龍が第3の目で見えるようになり、言葉を聞いたり降りてきたりするようになる。

先の見えない不安と絶望と希望の中、「龍と一緒になりますか?」「魂の契約」という言葉を聞いてから、ある男性と出逢う。

たった数日の間にエネルギーで繋がるというあり得ない状況から、その男性が地球のツインレイであり自分がトリプルだったと知る。

 

地球のツインレイとの出逢いにより沢山の学びと、更に深い闇の解放を重ね、女神であるアフロディーテが降臨。

そのことから、自分がこれからすべき真のソウルワークに必要な、一番ブロックであった「性」の事を「魂の言葉」として発信する必要があることを知る。

 

現在、がま口製品の作成・オーダーメイド、生地デザイン、ブログでの発信、メール相談をしております。

ツインレイという魂の片割れとの出逢いにより、誰にも相談出来ずにいる方の心が、少しでも解放出来るようお手伝いさせて頂くと共に、私が体験した事を発信していくことで、気付きのきっかけになればと思っております。

また、がま口製品は世界で1つだけのオリジナル作品です。

沢山の愛をお届けできたらと思っております。