無条件の愛

無条件の愛   そこに何の条件もなく ただあるがままを受け入れる   ツインレイの愛とは そういうもの   相手を通して 学ぶ無条件の愛とは 果てしなく長い道と思える   その渦中 […]

愛に包まれる

己の半身を目の前にして 体を重ね 愛を分かち合い 共に快楽へ 溶け合いたいと願う その想いは 純粋なる愛の願い   枯れる事を知らない泉は 愛を感じる男でしか 湧き出ることはない   そこに何の条件が […]

感じることの喜び

肉体があるから 感じられる   2極の星だから 男と女が存在す   男と女がいるからこそ 体で愛を感じられるのだ   互いに着けてる服を脱ぎ捨て 全てを曝け出し 目で 手で 指で 舌で 声で […]

魂の絆

  人は移ろいゆくもの   季節もまた、 移ろいゆくもの   1つ 確かなものがある   魂の絆   貴女と片割れの 魂の絆は 誰にも切ることが 出来ない   […]

概念を蹴散らす

  この世は いつから性が 嫌悪する存在となったのか   あれほど互いを 素っ裸で包み込み 慈しみ 愛でることが出来るのに   長い歴史がそうさせるのか 長年の女達の蔑まれた恨みが そうさせ […]

貴女はどうしたいのか

この揺るぎない魂の絆に 惹かれ 触れたいと その想いを せき止めているものは 何なのか   古い概念にしがみつく あってはならないという 罪悪感なのか   貴女の本望は何処へ   貴女が大切 […]

溶け合う喜び

  身をよじり 悶え せがむ貴女を   我愛しく この手で抱く   息絶え絶えの その吐息に 我甘美なまでに 酔いしれる   貴女の中で 官能の淵に 追い込まれ 我解き放たれる時 […]

天と地を繋ぐ愛

  柔らかく しなやかな その肉体に   貴方を受け入れる喜びで 愛は溢れ 体で 声で 表現す   至福にゆがむ 貴女の顔は この上なく 美しい   この世の果てまで 分かち合う […]

貴女は美しい

  もっと わがままに   もっと 自由に   己の体を表現したらいい   恥ずかしいものなど 何もなく ありのままに体現し 貴方の片割れと 共に喜びを 共に官能を 味わうといい […]

遮るものは何もない

見つめ合う視線は 空で絡み 互いの体を 両の手で抱く   触れる唇に 絡む舌に 声を漏らす   貴方の手が 貴方の指が 貴方の舌が   私の体を這うたびに 歓喜の声を漏らし 愛で溢れ 貴方に […]