女性レイ 自分の獣性を受け入れる

長きにわたり

抑え込まれた

女性の性欲

 

女性であっても

性欲はあっていいのだ

 

ツインレイと出逢うと

強力な磁力によって

性欲も高まる

 

それをないものにすることは

自分を否定していることと同じこと

 

魂の片割れをも否定するのと

同じことだ

 

女性レイは自分に素直になり

囚われていた女性だからという

概念をぶち破る

 

究極の相手を目前にし

触れたいと思うのは

本能ではないか

 

自分の獣性を

受け入れ認めよ

 

互いがいるから

愛し合えるのだ

 

互いがいるから

天と地を繋ぐことが

出来るのだ

 

「性」なくして

統合など出来やせぬ

 

「性」はダイレクトに

相手とエネルギーを

交えることが出来る

「聖」なるもの

 

一糸まとわぬ姿で

互いを抱き合える喜びは

他では味わえない

快楽という名の至福

 

貴女の淫らに

なまめかしく

舞う姿は

片割れにとって

この上なく美しいものであろう