「やりたい」スイッチを押すのは自分

「やりたい」ってさ
色んな事を含むよね

「この仕事をやりたい」
「この女とやりたい」
「この男とやりたい」
「この遊びをやりたい」

この「やりたい」をさ
「でも」「だって」で止めるのは
誰でもない
自分だってこと

「でも」「だって」は
結局は、自分の純粋な気持ちでなく
自分以外の誰かから
どう思われているかが原因で
止めてるってことだよね

私がそう思っていたから
ブレーキペダルを
思いっきり
べた足で踏んでたんだ

アクセルペダルを踏みながら・・・

壊れるから

ツインレイとの出逢いで
どうしても辛さばかりが目について
いつかは一緒になれると信じて
シンデレラストーリーよろしく
自分を悲劇の主人公に仕立て上げ
演じてしまう

これ、
仕方がない
と思う

理由は
まさか自分がこんなに
ゲスイ人間だったなんて
信じたくないから

ツインレイに出逢う事で
自分の中の信じたくないものが出てくる

貴女のツインレイの彼が

ギャンブル依存でも
女好きだった過去があっても
犯罪歴があっても
お風呂嫌いであっても
まるごと愛せる?

それ、自分の中にもその要素があること
信じられる?

自分の中に
そんな自分がいることを
認めたくないから葛藤する

「やりたい」スイッチを押すのは
誰でもなく、自分

ツインレイは
自分の真実の姿を
あぶりだしてくれる相手

相手を見て
自分の全てを認められたら
自分の本音の
「やりたい」のスイッチ
きっと押せる

 

 

 

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