ツインレイという鏡

こんばんは。

今夜も、スピリチュアルの苦手な方はスルーして下さいね。

(今日書く記事は、私の体験(いつもだけど)であって全てではないという事をご了承ください。)

 

 

昨日観た録画した映画、「バケモノの子」からの気付きとして書いた記事↓

思い込み

 

今日、もう一度観ました。

昨日、自分に関して気付いたことは、あるシーンを観て思い出したんです。

このシーンは、主人公のキュウタが闇にのまれた友を救おうと闘っている時、師匠であるクマテツ(バケモノ)が神となって剣に宿り、キュウタの足りない穴を心の剣として埋めこまれるシーンです。

 

このシーンで、号泣してました。(笑)

 

地球のツインレイと重なったからです。

私と地球のツインレイ、2人で1つだから。

 

今年、1月に私はビジョンで「剣」を受け取りました。

サードアイで黄金の龍を見るようになりました。

その龍は、私の高次のエネルギー体。

小さな声で、(聞いた日は、同じ日ではないが)

「おまたせ」「龍と一緒になりますか?」「魂の契約」と言われた。

魂友が欲しいなぁと何気に思ったら、地球のツインレイが現れた。

前世がわかり、私と地球のツインレイの前世での関係性がわかった。

前世の私を癒すことが出来た。(お礼をいわれた)

剣がどういう剣なのかを知った。

地球のツインレイは、黄金の龍だった。(サードアイで見た彼は黄金の龍そのものだった)

 

この一連から、あの時受け取った剣は、もともと地球のツインレイの物だったとわかり、返すことが必要と思ったんです。

そして、地球のツインレイに対して神性を見出すことが出来ました。

 

「彼は神だ」と

 

映画の中でバケモノの子として育った人間の子が、闇にのまれてしまう。

映画では、この子が赤ん坊のころ、バケモノが拾いバケモノの子として育てたんです。

この子は人間なんだけど、自分はバケモノの子だと信じて生きていた。

 

 

私達は本来、魂という霊体であり神でもある。

地球という2極の星に生まれるために、波動を落として人間という肉体の中に入り、人間として生まれました。

人間として生きていくために、様々な自我という鎧を身に着けてきました。

人間と信じて生きていたから。

 

ツインレイに出逢い、その様々な鎧を脱いでいくと自分が何者なのかをツインレイを通してわかるときがくる。

 

本来の姿。

 

そして問われる。

 

人間として生きていくのか

神として生きていくのか

 

 

ツインレイ・・・

時に、選択なんてあってないようなものだと感じます。