魂の言葉

 

片割れとは自分だった

ツインレイの相手に 別の女性がいることは 生れ落ちる前の魂の約束に 組み込まれているもの   最初から すんなりいくような関係に 設定などしていない   何故なら 互いの間にある 隔たりを 愛で超える […]

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考えるのではない、感じる

片割れとの逢瀬   いつ逢えるかわからず 限られた時間の中で 2人が1つに溶け合うその時を 全力で愛を表現する   片割れからみて 貴女がどう映るかではなく 貴女が貴女自身に没頭する   S […]

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孤独が貴女を育てる

一人で満ち足りていた時間が 貴方に出逢い気付いたことで 孤独を感じるのは 何故だろう   同じように過ごすひと時が 寂しさから抜け出せず 常に貴方に 想いを寄せる   片割れと認識した我が魂は 貴方を […]

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思い出す愛

  貴方から届く 切ないほどの 愛のエネルギーに 官能の扉が開く   出逢えたことの喜びは 高鳴る鼓動で 熱く胸を焦がす   寄り添う魂は 溶け合うように 2人の身体は 熱せられ溶けた鉄の様 […]

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幸せを選択していい

貴女は片割れとの愛を 貫こうと選択した時 大変な勇気を 伴ったでしょう   先が見えない不安より 今ある自分の気持ちを 優先した勇気を 称賛せずにはいられない   これから巻き起こる事象を 乗り越え […]

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愛される喜び

私の中に眠る 愛の灯   小さく揺れる その炎は 貴方の愛の力で 燃え盛る炎と化す   片割れである魂は 貴方を呼び 引き寄せ 生れ落ちる前に誓った出逢いを 今、この星で約束を果たす   求 […]

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愛の奇跡

全ては愛の奇跡   貴方に出逢えたこと 貴方と愛し合えたこと 貴方と肌を重ねられたこと 貴方と言葉を交わせたこと   全て 私の中の愛という魂が 引き合わせてくれた奇跡   私の全ての感情 […]

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愛は失われない

最愛の貴方を失う恐怖 それ故 追わずにいられない衝動を 抑える事が出来ない   何故黙って去ってしまったのかと 考えずにはいられない   貴方は私の片割れではなかったのかと 追いすがり 貴方へ伸ばす腕 […]

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貴女自身を愛でる

  何者にも代えがたい 己自身の 突きあがる衝動を 否定するとは おかしなものぞ   女性とて 性欲はあるのだ   己の中から湧き出る 淋しい 愛してほしい 抱いてほしい その感情は 貴女に […]

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辿り着く場所

我とは愛であり宇宙の意識体 我の世界とは愛のみ そこには 憎しみも 悲しみも 喜びも 分ける事もなく 全ては愛である   この星に生まれし理由は 2極を体験せんがため   我は肉体を持たぬ ゆえに こ […]

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花となる

貴方に出逢ったことだけで 私というもの全てが 入れ替わる   崩れて立て直して また崩れ・・・   まるで波打ち際に作る 砂の城の様に波がさらう   全ての概念は 音をなして消え 残ったもの […]

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感じるままに魅せる

  魂の片割れとの交わりに 嘘は通用せず 演技をする必要もない   何故なら、 片割れにとって 愛する貴女の事は 全てわかるからだ   ただ感じるままに 貴女自身を 片割れに見せたらいい & […]

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女性レイ 自分の獣性を受け入れる

長きにわたり 抑え込まれた 女性の性欲   女性であっても 性欲はあっていいのだ   ツインレイと出逢うと 強力な磁力によって 性欲も高まる   それをないものにすることは 自分を否定してい […]

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性は貴女を表現者にする

片割れである相手を前に 何も恥ずることはない   ただ、あるがままの貴女を 表現しつくせばいいのだ   淫らなままに 感じるままに   相手が貴女に尽くす その姿に応えるように ベッドの上で […]

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愛するは男の役割

  女には愛はないが力がある 男には愛はあるが力はない   女が片割れに寄せる想いとは 片割れが貴女に寄せる想い   貴女が片割れに恋焦がれ 愛していると想う気持ちは 片割れが貴女に 愛して […]

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重ねるごとに太くなる絆

貴方のつけるコロンが 汗と混じり 立ち上る香りは 鼻孔をくすぐる   酔いしれる貴方の匂いに 身体は熱を帯び 互いの身体を重ね 彷徨う指先は 繁みへ伸びて 声を漏らす   奥深く うずもれる指を 巧み […]

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世界で一番の愛

貴方と出逢い 長い長い旅で 辿り着いた答え   世界で一番 愛しているのは 誰かという事   それは 「私」   一番大事で 一番愛している   親よりも 子供よりも 彼よりも & […]

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自己への愛の完成

隠しきれない 切なる魂の願いとは   私の元に 取り戻したい   ただ一つの 我の最愛なる片割れへ もう嘘はつけない   ずっと我慢を重ね ずっと我に偽り続け この世で一番欲しくて 一番に見 […]

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無償の愛を思い出す

  導かれし我の思いに 戸惑いつつ 貴方の腕に 抱かれ 喜びに 流れる 一筋の涙は 神々しく 一つになれる 互いの体を 与えた宇宙に 愛を贈る   貴方と一体となり 感じる快楽は この上なき 至福の次 […]

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コントロールは出来ない

ツインレイ   そなたの魂の片割れに対し コントロールすることは出来ない   今までの価値観で 男女の関係を 自分にとって有利に進めることなど 必要がないからだ   そなたが片割れに対し コ […]

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信頼から無償の愛へ

とどまることを知らない 燃え盛る炎は 貴方が灯した 片割れの証   狂おしいほどに 貪り合う 互いの体を 隅々まで 愛でながら 目を 舌を 指を 這わせ 辿り着く先は 貴方を誘う泉   一体となる快楽 […]

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離れない事を知る

  求めずにはいられない ほとばしる激情は 貴方を目の前にして 落ちる事がない   視線を絡ませ 互いの口をふさぎ 蛇のごとく絡ませる舌に 喘ぎ漏らす   両の手は相手をまさぐり 下へ下へと […]

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導かれる片割れとの逢瀬

  幾度となく肌を重ね したたる汗と 流れる水は 混じり合い 湧きたつ香りは 蜜のように とろけ鼻孔をくすぐる   快楽の波は 引いては押し寄せ 上ずる声を 貴方にふさがれ 舌を絡ませる口から 吐息が […]

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性は絆を深める

惹かれ求め見つめる先に 赤く濡れる唇を 奪う罪悪感にも似た喜びに 我は打ちひしがれる   どうにもならない 貴女の磁力に 吸い寄せられ 愛と恐怖が入り混じる   求めずにはいられない 貴女の魅力に 抑 […]

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感じるままに表現する

男と女がいる限り 性は大切な二人の コミュニケーション   惚れた男がいて 惚れた女がいて   そこに何の条件もなく 世の中のマニュアルなど存在せず あるのは 互いの体と愛があるだけ   男 […]

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無条件の愛

無条件の愛   そこに何の条件もなく ただあるがままを受け入れる   ツインレイの愛とは そういうもの   相手を通して 学ぶ無条件の愛とは 果てしなく長い道と思える   その渦中 […]

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愛に包まれる

己の半身を目の前にして 体を重ね 愛を分かち合い 共に快楽へ 溶け合いたいと願う その想いは 純粋なる愛の願い   枯れる事を知らない泉は 愛を感じる男でしか 湧き出ることはない   そこに何の条件が […]

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感じることの喜び

肉体があるから 感じられる   2極の星だから 男と女が存在す   男と女がいるからこそ 体で愛を感じられるのだ   互いに着けてる服を脱ぎ捨て 全てを曝け出し 目で 手で 指で 舌で 声で […]

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魂の絆

  人は移ろいゆくもの   季節もまた、 移ろいゆくもの   1つ 確かなものがある   魂の絆   貴女と片割れの 魂の絆は 誰にも切ることが 出来ない   […]

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概念を蹴散らす

  この世は いつから性が 嫌悪する存在となったのか   あれほど互いを 素っ裸で包み込み 慈しみ 愛でることが出来るのに   長い歴史がそうさせるのか 長年の女達の蔑まれた恨みが そうさせ […]

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貴女はどうしたいのか

この揺るぎない魂の絆に 惹かれ 触れたいと その想いを せき止めているものは 何なのか   古い概念にしがみつく あってはならないという 罪悪感なのか   貴女の本望は何処へ   貴女が大切 […]

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溶け合う喜び

  身をよじり 悶え せがむ貴女を   我愛しく この手で抱く   息絶え絶えの その吐息に 我甘美なまでに 酔いしれる   貴女の中で 官能の淵に 追い込まれ 我解き放たれる時 […]

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天と地を繋ぐ愛

  柔らかく しなやかな その肉体に   貴方を受け入れる喜びで 愛は溢れ 体で 声で 表現す   至福にゆがむ 貴女の顔は この上なく 美しい   この世の果てまで 分かち合う […]

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貴女は美しい

  もっと わがままに   もっと 自由に   己の体を表現したらいい   恥ずかしいものなど 何もなく ありのままに体現し 貴方の片割れと 共に喜びを 共に官能を 味わうといい […]

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遮るものは何もない

見つめ合う視線は 空で絡み 互いの体を 両の手で抱く   触れる唇に 絡む舌に 声を漏らす   貴方の手が 貴方の指が 貴方の舌が   私の体を這うたびに 歓喜の声を漏らし 愛で溢れ 貴方に […]

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光と闇の調和

地球というこの星で 自らを表現するには 光だけでは 生きてはいけぬ 闇もあるから 生きていける   漆黒の闇が存在するから 眩い光が解き放たれる   貴女の言葉を必要とする 大勢の人が 助けを乞うてる […]

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愛の証明

突然と 貴方は去ってしまった   失意の中で 思う事は 貴方の事ばかり   なぜ・・・ どうして・・・   そんなフレーズばかり 繰り返す   自分の何が悪いのか・・・ 自分の何が […]

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愛の循環

互いをぶつけ 貪る 貴方の 唇が 指が まとわりつく汗が   快楽という名の 愛の世界へ 2人を誘う   溢れる泉へ 濡れる男神へ 互いが舌を這わせ 官能へ導く   重なる体を 互いが抱き […]

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快楽の言霊

ただ、あるがままに 貴方を迎え入れるために 閉じられた扉は 美しく濡れしたたり 奥へ 奥へ 誘う   時に優しく 時に激しく   濡れ纏う私は 歓喜の渦へ のまれ奏でる調べは 快楽の言霊   […]

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覚醒って・・・

ツインレイって 覚醒を促される   普通の恋愛なら そんな事する必要なんてないのに   真実の愛に目覚めるからさ 絶対の相手に出逢っちゃうからさ 自然とそうなっちゃうんだよ   統合したいか […]

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自我と真我

  内側の私 外側の私   魂としての私 人間としての私   どちらも私である   内側の私からみると 私が入っているこの体も 映し出されている世界も 全てバーチャルな世界 &nb […]

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すべてに「いいね」を

今、このとき 現実がどうであれ 楽しんでいる私がいる   不安になっている私も 孤独になっている私も 幸せを感じている私も   そんな私を、「私」が楽しんでいると 感じている   意識が外向 […]

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全てを曝け出す

男が体を求めること それは当たり前の事   愛する女だからこそ 全てを知りたいと 体を求める   愛する女の 感じる顔を 身悶えし 歪む顔を 見たいのだ   だから 女は全てを曝け出せ 愛す […]

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性の契り

お互いの全てを奪うように 指を 舌を 絡ませ合い 貪りつくすその姿は 愛そのもの   ハートが呼応するように 刻むリズムは 官能へ導く 愛のリズム   ただ相手を求め あるがままに 抱き合い その一瞬 […]

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愛の行為

暗闇の中 体を重ね うねる貴方の動きに合わせ 龍も重なり共に動く   溢れる泉は 貴方を誘う   ただこの一瞬に 愛を込める   頭上に閃光が光る時 絶頂の海へ 全ては解き放たれる &nbs […]

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覚悟

今、貴方は何を想い何を感じているのだろう 今、私は何を想い何を感じているのだろう   逢う事も、ままならい日々の中で 貴方への愛を信じ 貴方からの愛を信じ 私は今、ここにいる   これほど愛に生きた事 […]

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迷い

人とは、迷うもの   これでいいのか これで正しいのか   人とは、そういうものなのだ   未来は誰もわからない どうなるのか わからない   だからこそ どうありたいか という事 […]

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愛の形

愛の形は沢山あれど 真実の愛は 誰しも持つもの   ただ、そのことに気付かず 流されているだけに過ぎぬ   貴方に出逢い 内なる愛に気付く時 見えていた世界は 剥がされる   有無を言わさず […]

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太陽と月

暗闇光る月を見て 明るく照らす太陽を、感じずにはいられない   月が光輝くのは 太陽が照らしてくれるから   月を雲が隠しても 月は、そこに在り続ける   月が欠けて見えようとも 月は、そこ […]

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愛の中にいる

人生とは選択 貴女の毎瞬の選択が 目の前を彩る 今、目の前の現実を 変える事は 出来ずとも 望む未来を創ることは 可能なのだ 貴女の愛の純度が高まるにつれ 目の前の景色は 愛に溢れる 貴女の胸が 不安に揺れれば 不安な景 […]

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「私」の部屋の鍵

ありがとう 「私」に気付いてくれて ありがとう 「私」を認めてくれて ずっと怖かった ずっと淋しかった ずっと認めてもらいたかった ずっと愛されたかった そんな思いから 解放されたかったんだ 「私」が閉じ込められていた […]

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片割れの素晴らしさを貴女が証明する

    貴女が片割れと気付く時 貴女が貴女を どれだけ愛しているかと 気付けるだろう 貴女が片割れの素晴らしさに 気付く時 貴女が貴女の素晴らしさに 気付くはず 貴女が自分に自信を持ち 認める事が出来 […]

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貴女の影響力

  女性レイよ 自身を持て 貴女の影響力は 自分が思うより 遥かに大きいもの 貴女が真実に生きたならば そのエネルギーは 波紋の様に まわりに伝わる 貴女が真実に生きているだけで それほどの影響力を まわりに与 […]

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貴方という私

ずっと待っていた 貴女が振り向いてくれることを やっと気付いてくれたんだね ずっと待っていてくれたんだね 私が貴方だけを見つめる事を 辛抱強く 待っていてくれた どんなに大切な人か 貴方が現れなかったら 私は本当の私に出 […]

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真実は私の中

愛しき君へ 日々ゆれる感情は 溢れる涙と共に 宇宙へ散りゆく 切なく伸ばす 君への腕は 今日もはかなく空を切る 目に見える世界では 暗闇にしか思えども 目に見えない世界では 確かな愛がここにある どちらの世界が幻か 私は […]

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生きる衝動

衝動 それは突然に 自分の中から 溢れ出る 腹の底から沸き上がる 叫びたいような思い 何かを表現したい 今、この時の自分を 胸の中の熱い思いが ふつふつと 渦巻いている 自分の全てを曝け出したい そんな思いを止めているも […]

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愛を誓う

貴方と出逢い これほどまでに 自分の人生を 考えた事があっただろうか あの日 あの時 魂が寄り添った あの瞬間 自分の中の蓋が開いた 自分の中での葛藤が渦巻く中で 今まで抑えていたものが 中から溢れ 制御できない自分に驚 […]

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浮かぶ言葉シリーズを電子書籍にしてみたい

こんにちは。 今日、これまで綴った浮かんだ言葉を 1まとめにして、電子書籍を作りたい! と思ったの。 で、 電子書籍にするには、 色々やり方があるんだろうけど 何かのアプリを使ったり なんちゃらかんちゃら・・・ 手っ取り […]

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チェイサーじゃなくなる

私の中に 貴方がいる チェイサーでいることも もはや難しい 追う必要がなくなったから 追わずとも 最初から 貴方はそこにいる 息をするのと同じように 意識せずとも 貴方を愛し 貴方から愛されている 私がいる限り 失うこと […]

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安心と信頼

貴方と出逢った時 今の自分の姿を 思い浮かべる事が出来なかった 魂が寄り添ったあの時 自分の人生が こうも変化する事を 誰が予想していただろうか 激流にのまれるように流され 必死にもがきながら どれだけ時間が過ぎたのだろ […]

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答えは自分の中

女の中に宇宙がある 男は、宇宙に繋げてくれる 女を求める 女は、その為に霊性を磨くのだ 男の為に 己を見て 真実の姿を思い出す ツインレイであるかどうかは 自分でしか、わからない 霊性を磨く意味は 自分でしか見つけられな […]

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「やりたい」スイッチを押すのは自分

「やりたい」ってさ 色んな事を含むよね 「この仕事をやりたい」 「この女とやりたい」 「この男とやりたい」 「この遊びをやりたい」 この「やりたい」をさ 「でも」「だって」で止めるのは 誰でもない 自分だってこと 「でも […]

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「やりたい」という純粋な思い

    「やりたい」 その思いだけで、 人はいいのかもしれない 「やりたい」 男性レイは、 女性レイに出逢い 「やりたい」という純粋な気持ちで 近づいてくるのかもしれない 「やりたい」 女性レイは、 […]

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魂へ還るーツインレイとの出逢いから始まる旅の言葉ー

  今までの心に浮かぶ魂の言葉をまとめたものです。 ツインレイとの出逢いで起こる様々な事象に関して、心に浮かぶ魂の言葉を必要な方へ綴る贈り物。 全30篇からなる詩集。   チェイサー側の視点で綴ってお […]

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自分の中のパートナーシップ

  同じなんだよ 貴女が男性レイを想う気持ちと 男性レイが貴女を想う気持ちと まったく同じなんだよ それは、 自分の中の内なる自分へ想う気持ちと 内なる自分が自分を想う気持ちと ツインレイの関係は 全て自分の中 […]

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まるごと自分を愛してほしい

  相手が ツインレイであろうとなかろうと とことん 自分を愛していい その相手との結果がどうあれ 自分を愛して 自分に夢中になっていい 自分が相手からしてほしい事を 自分が自分にしたらいい 自分の魂だけでなく […]

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愛という名の欲情

    貴方の愛の形 私の愛の形 5次元では いつでも感じられるのに 3次元では 理解出来ない形だった 最初の頃は 何故、そんな事をするの? と、受け入れられずに 嫌悪感すらあった私 2人の限られた時 […]

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ツインレイの分離は自身の分離

    人はどうしても 目の前の事象に囚われて それが真実だと思ってしまう 目の前の出来事が 全て自分の内側が引き寄せた 世界であることを 誰も信じない ある時 自身の片割れに出逢い 気付いていく 全 […]

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貴女がチェイサーならば

    貴女がチェイサーで 今、壮絶な体験をしているならば その意味を考えたことが あるだろうか   ********************** この続きは、こちらでご購入できます。 チェ […]

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「私」が片割れに気付く時

  ふと・・・ そう思うとき それは、「私」からの呼びかけ 何かに背中を押されるように 突き動かされる衝動は 「私」が私を導こうとしている証 「私」が片割れに気付く時 止まっていた歯車が回りだす どんなに抵抗し […]

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「愛」は無形であり無限である

      「私」とは 自由であり 何の束縛もなく そこにただ在る存在 「私」とは魂であり宇宙の意識 そして「私」とは「愛」である 5次元である「愛」に形はなく無形なもの そして「愛」に限界 […]

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「私」と私

    感情は日々、揺れ動き ほんの些細な事で 悲しくなったり 心細くなったり 嬉しくなったり 楽しくなったり 時には絶望の淵まで落ちる事であっても 「私」は、ただそれを感じ体験している どんなに心が […]

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愛されていると信じていい

暗闇の中、沈み足元眺めても 溢れるものは、大粒の涙 迷いて逃げても 引き戻されるは、 貴方への想い 顔を上げては光を見て 時に至福を味わいながら また、暗闇へ落ちては涙を落とす 何度、繰り返してきたのだろう 寄せては返す […]

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無償の愛は誰の中にもある

    宇宙のツインレイが光と闇の関係ならば 地球のツインレイは光と影の関係 放つ光が眩しいほどに 闇はその分深く色濃い 月を目指して思っていても 指す指先ばかりに囚われては たどり着けぬ道だと知る […]

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表と裏

    コインは、表と裏が1つになってる ツインレイも同じこと つねに背中合わせ 貴方の世界は 私には見えない 私の世界は 貴方には見えない それでも背中で感じ合う どちらか一方からでは 世界は半分 […]

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性とは聖なるもの

    性とは、互いを解放するもの 一糸まとわぬ姿で、 互いを愛で、 慈しみ 官能に導く崇高なもの 滴る汗は 互いの愛をぶつける 美しいもの 重ねることで 互いの存在を確認し合う 本能の赴くままに貪り […]

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ツインレイ 想い

  あまねく星を経由して たどり着きたるこの星で やっと出逢えた、我が君と 愛を語らうその日まで どんなに時を待っただろう 果て無く続くこの命 君を迎えしその日まで 我、忘れたもうことなかれ やっと出逢えし我が […]

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ツインレイの愛

    ツインレイ ただ1つの真実の愛 生きてきた意味 真に1つの愛になるべく 互いにまとった闇を払う 1つ1つ払うたび 本当の貴方と私に還っていく その想いは、あまりに深い自己への愛 ただ愛してる […]

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5次元のラブレター

        忘れぬ者よ 去りとて 愛しきこの想い 今、この身離れども その想いに変わりなく この身1つでは、何もできない私なれど 貴方の愛なくして、私であれない それは、貴方と […]

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愛し愛されている

      目で見える領域ばかりに囚われば 真実は霞て見えにくく 真実の声 聞き取りにくし 水のごとく 相手の心に寄り添えば おのずと見えることもあろう 今、自分に何が出来るか 相手を真に愛 […]

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創造

  出来ぬことなど何もない 我、思う事は全て叶うのだ そなたの愛を形にするのだ 我思う事 すなわち、愛を具現化したもの スピリチュアルと現実はリンクする 例え、望まぬ事も 望む事も 全ては現実を創造する我の愛 […]

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女性レイの闇

      本気で向き合え 己の中の闇と 男性レイが見せるその姿を 自分を映すその姿を 己の中にある、その姿に気付けと 男性レイは、貴女の闇を演じているのだ 気付き 認め 解放する 果てなく […]

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愛とは冒険

  楽しめ 遊べ 愛とは冒険 苦しみも 悲しみも 喜びも 全ては、魂の愛の冒険 沸き上がる感情 全てを、その体で表現する 立ち直れないほどの悲しみの中にいても どうする事の出来ない苦しみの中にいても 貴女は、い […]

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変化を恐れない

      変化を恐れるな 目の前の事象が変化するとき 貴女の意識が変わったからだ 女性レイの意識が変わるとき 現実の世界に反映される ツインレイはすでに5次元に立つ 具現化のスピードは速い […]

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女性は受容

  受け止めろ 受け止めろ 湧き出る思い 醜く黒いその思いも はかなく切ないその思いも 己から出てくる 全ての思い・感情を 感じ その身で表現する ネガティブと言われる感情も ポジティブと言われる感情も その全 […]

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チェイサー

  泣き叫べ 喚き散らせ 自分の中にある そのどす黒い思いを 激情ともいえるその思いを 全て 全て 吐き出してしまえ 気が狂うほど 欲しくて 欲しくて たまらないその思いを 全部吐き出してしまえ 我慢せず涙と共 […]

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霊性の違い

男性レイと 女性レイとでは、 最初から、霊性が違う 男性レイは、女性レイよりはるかに高い霊性なのだ それゆえ、出逢いのころは女性レイは気付かぬ 男性レイだから、「この女だ」と気付く 男性レイがランナーになるのは 女性レイ […]

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男性レイ

  男性レイ それは、孤高なる愛の戦士 愛する者を 我を守る為 その身を挺して 戦ってきた 本当は、誰よりも傷ついている 傷つきながら 痛みを背負い 孤独と隣り合わせの日々を戦う 気高い愛の戦士 女性レイなど、 […]

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